2007年11月 アーカイブ

アフレコインタビューです。

「異国色恋浪漫譚」第一話のアフレコインタビューです。3回に分けての公開、第一回目です。

近江鸞丸役の伊藤健太郎さん、アル役の諏訪部順一さん、近江薫役の川上とも子さん、権藤龍司役の置鮎龍太郎さんにコメントを頂きました。

質問1 収録時での感想。役の印象など。

近江鸞丸役 伊藤健太郎さん
久しぶりの鸞丸で楽しかったです。やはりCDと違って、キャラクターが動くと空間が広がって、伸び伸びと演じることができました。とても楽しかったです。

アル役 諏訪部順一さん
今回の収録は、画が出来ていてバッチリ色も付いている状態で行えたので、雰囲気をしっかりつかみながら演じることができ、とてもよかったです。

近江薫役 川上とも子さん
CDからアニメになって絵がはいって、また薫を演じる機会ができて「わぁ、素敵!」って思ったんですけど、薫は相変わらず不幸な人で、終始カリカリいらいらして、ずっと怒りっぱなしなので、かわいそうだなと思いながら演じました。

権藤龍司役 置鮎龍太郎さん
アフレコでフルカラーは最近では珍しいことなので、家で楽しみながらリハーサルをしました。なので、収録時も気負わずにライトな感じで演じることができてよかったと思いました。権藤は賑やかしの役なので、こういうヤツもいたんだなと、というくらいで思い出して頂ければうれしいです。

第2回に続きます。

実行できてませんね。

10月末に「異国色恋浪漫譚」のプロモーションムービーが公開されました。
感想などあればうれしいです。
で、なかなか更新してなくて駄目だなあと思い、できるだけこのコーナーも書き込みます。
発売日が年末の12月21日で決定して、もうじき本編も完成します。音声も先日収録し、
その模様は等hp、および原作元の「drap」さん。
広告も掲載している「B‘s-LOG」さんで公開されます。
よろしければそちらも見てください。よろしくです。   小石川